突然ですが |
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そんなわけで先ずはご報告。
昨年の宣言(というよりは願望?!)通り
今年アミーゴはリアルに
昨年の秋のことですが・・・
(あちゃ〜
何の前触れもなく友達に
『突然ですが、わたくし結婚いたします』と。
返ってきた
全員が全員ナイス・リアクション!
まぁ、当然っちゃ当然か(笑)
あの頃は面倒臭いというか何というか、
通院と体力快復に神経をすり減らしていて【彼います】報告する元気もなかったし、
私は付き合っていることさえほとんど語らずにいた。
32歳までアミーゴは常に独身であった。
もちろん×バツが付くような過去もない
破格に滅茶苦茶な人生を送っているわりには意外と味気ない人生である。
そんな私がここにきて急に結婚しようというのだから、そりゃ〜驚き桃の木だ、当然さ。
高校からの友達ブンブン曰く 『勇気あるなー、その人』
そう、彼は勇気マンマン♂マンなのだ。
というか、怖い物知らずというか、無謀というか・・・である。
追い討ちをかけるかのようにアミーゴ母は言う 『一生感謝しなきゃいけないわ』
って、私って、どんだけヤバイ女なんだよ(−。−)チキショー
まぁいいけどね、現実的にはもう苗字も変わってるしさ。
旦那とは長いこと知り合いではあったが、当時付き合いだしてまだ日は浅かった。
当然今こうしている事など想像もしていなかった。
が、ある日彼が『結婚しよう』と言った。
断る理由もなかったし、深く考えても始まらない気がした。
そして、あまりにも急に動き出した私の苗字変更キャンペーン。
特に反対される事もなくチャキチャキ話が進んだ。
そして現在に至る。
「トントン拍子」とはまさにこの事だが、
結婚は本人は当然ながら他人の家族と折り合わなければならないので
もちろん実際にはアミーゴと旦那で大揉めすることも多々あった。
その理由のほとんどが破格に非常識な旦那の父親の言動によるものだった。
いい歳した大人なのでそれなりの対応はするが
旦那の父親とは絶対に仲良くは出来ないし、する気もない。
世の姑舅問題に悩む皆様、ほんと色々ありますなぁ〜(−。−)
突然ですが





